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[I様 取置] LONDON WHITE
¥86,535
SOLD OUT
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コリファンタ 安宅象牙丸
¥13,500
プリップリの株とそれを守るかのように伸びた鋭い棘。 鮮やかな緑が美しい良株。 シンプルな白鉢に植えて、ナチュラルな空間にも馴染むように。 H:23cm(株:11cm) W:15cm(胴体:15cm) 春 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい 夏 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(夕方がベスト) 秋 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(冬に近づくにつれ頻度を徐々に減らしていく) 冬 →断水 日当たりがあったほうがよいが 日差しの強い夏場は直射を避ける。
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ギノムカリキウム 短棘天平丸 ツギ
¥9,800
エネルギーが溜められているかのようなパンパンな株と、短く厳ついトゲ。 まるで宇宙のどこかに存在する地獄の惑星のような見た目。 それを支える下のサボテンもなかなかの存在感だ。 力強く逞しさを感じる。 無論ハンサム。 H:27cm(株:17cm) W:9cm(胴体:5cm) 春 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい 夏 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(夕方がベスト) 秋 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(冬に近づくにつれ頻度を徐々に減らしていく) 冬 →断水 日当たりがあったほうがよいが 日差しの強い夏場は直射を避ける。
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ギノムカリキウム 貴珠玉
¥4,800
SOLD OUT
深い緑と根元の荒々しさから貫禄を感じられる一体。 成長点にいくに従ってギムノカリキウムらしいプリッとした張りのある質感に。 渋めの鉢に植え替えても良し。 きれい目な鉢に植えても良し。 こいつはイケオジだ。 H:15cm(株:6cm) W:11.5cm(胴体:9cm) 春 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい 夏 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(夕方がベスト) 秋 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(冬に近づくにつれ頻度を徐々に減らしていく) 冬 →断水 日当たりがあったほうがよいが 日差しの強い夏場は直射を避ける。
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アストロフィツム 鸞鳳玉
¥4,800
なんとも言えないフォルム。 長くもなく短くもなく。ゴツくもなく細くもなく。 主張はないがなぜか存在感がある。目を惹く。そんなやつ。 H:19cm(株:9cm) W:11.5cm(胴体:7cm) 春 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい 夏 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(夕方がベスト) 秋 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(冬に近づくにつれ頻度を徐々に減らしていく) 冬 →断水 日当たりがあったほうがよいが 日差しの強い夏場は直射を避ける。
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アデニウム アラビカム
¥6,800
SOLD OUT
ずっしりむっくり。 バランスのとれた株。 ずっとこちらに何かをアピールしているかのような佇まい。 バンザイ。 H:25cm(株:14cm) W:11.5cm(胴体:6cm) 春 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい 夏 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(夕方がベスト) 秋 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(冬に近づくにつれ頻度を徐々に減らしていく) 冬 →断水 日当たりがあったほうがよいが 日差しの強い夏場は直射を避ける。
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巨鷲玉
¥13,000
木質化した巨鷲玉。 鷲のクチバシのような強棘が特徴的。 木質化し少し横に曲がったフォルムはまるで大木に巨鷲玉が合体したような見た目。 武骨でとても力強く他を寄せ付けないオーラを放っている。 化粧には赤茶の溶岩石と小粒の黒い溶岩石を組み合わせ、過酷な地に聳え立つヌシのような仕立てに。 H:32cm(鉢込み) W:22cm 春 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい 夏 →水遣り回数を減らし夜間に土を湿らす程度 秋 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(冬に近づくにつれ頻度を徐々に減らしていく) 冬 →断水 日当たりがあったほうがよいが 日差しの強い夏場は直射を避ける。
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アストロフィツム 鸞鳳玉
¥8,900
SOLD OUT
荒々しく力強いエネルギーを秘めているかのようなフォルム。 恐竜を連想させる模様と雰囲気を纏い小さいながらも存在感抜群で、空間全体の格を上げる一体。 成長期に開花する少し毒々しくも儚く美しい花もまた魅力。 H:21cm(鉢込み) W:11.5cm 春 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい 夏 →水遣り回数を減らし夜間に土を湿らす程度 秋 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(冬に近づくにつれ頻度を徐々に減らしていく) 冬 →断水 日当たりがあったほうがよいが 日差しの強い夏場は直射を避ける。
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大疣瑠璃兜(ツギ)
¥28,000
SOLD OUT
棘が退化し毛(棘座)となったサボテン。 ツギ。 ハンサムながらもスイーツのような可愛らしいフォルムで愛着のわく一体。 こちらはプラ鉢での販売。 お気に入りの鉢に植え替えて仕上げてあげてください。 H:17cm(鉢:12cm 植物:5cm) W:13.5cm *多少の前後あり 春 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい 夏 →水遣り回数を減らし夜間に土を湿らす程度 秋 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(冬に近づくにつれ頻度を徐々に減らしていく) 冬 →断水 日当たりがあったほうがよいが 日差しの強い夏場は直射を避ける。
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アストロフィツム 蘭鳳玉錦
¥68,000
圧倒的な存在感。 凹凸のある表面に錦ならではの綺麗な黄色がまだらに入った至極の一体。 鉢はDOMANIのLEKKI BLACK。 ハンサム以外の何者でもない。 H:32cm W:20cm *多少の前後あり 春 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい 夏 →水遣り回数を減らし夜間に土を湿らす程度 秋 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(冬に近づくにつれ頻度を徐々に減らしていく) 冬 →断水 日当たりがあったほうがよいが 日差しの強い夏場は直射を避ける。
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ユーフォルビア シンメトリカ
¥4,500
SOLD OUT
アガベ亜種 “シンメトリカ” 普通のオベサが扁平で縦に大きくなるのに対して、横に大きくなるシンメトリカ。 仔吹きの前兆も見られこれからが楽しみな株。 周りには赤茶の溶岩石で化粧を。 厳しい環境のなか岩の間に生命を宿し大地に顔を出したような、力強さと生命力を感じる仕立てに。 H:15cm(鉢込み) W:13cm(受け皿) *多少の前後あり 春 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい 夏 →水遣り回数を減らし夜間に土を湿らす程度 秋 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(冬に近づくにつれ頻度を徐々に減らしていく) 冬 →断水 日当たりがあったほうがよいが 日差しの強い夏場は直射を避ける。
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サボテン
¥9,000
SOLD OUT
高さ、胴回り、曲がり方、子株のつき方、色味。 全てが絶妙なバランスでカッコよさと愛くるしさを兼ね備えたサボテン。 お気に入り。 H:30cm(鉢:17cm 植物:13cm) W:25cm *多少の前後あり 春 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい 夏 →水遣り回数を減らし夜間に土を湿らす程度 秋 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(冬に近づくにつれ頻度を徐々に減らしていく) 冬 →断水 日当たりがあったほうがよいが 日差しの強い夏場は直射を避ける。
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ウチワサボテン
¥25,000
SOLD OUT
肉厚なボディにまるで夢の国を連想させるフォルム。 鉢はDOMANI LEKKIのBLACK。 シックで落ち着いた雰囲気ながらも主張がありかなり目を惹く仕上がり。 H:65cm W:32cm *多少の前後あり
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ギムノカリキウム 新天地
¥13,000
SOLD OUT
鋭い強棘に隠れたぷっくりした胴体。 ギムノカリキウム 新天地。 存在感抜群。 H:32cm W:20cm *多少の前後あり 春 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい 夏 →水遣り回数を減らし夜間に土を湿らす程度 秋 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(冬に近づくにつれ頻度を徐々に減らしていく) 冬 →断水 日当たりがあったほうがよいが 日差しの強い夏場は直射を避ける。
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アデニウム ドワーフ
¥14,000
2トーンカラーの鉢にドシッとした佇まい。 深くも鮮やかな緑色の胴体に不規則に飛び出た触手のような枝に生い茂る生き生きとした葉。 休眠期の葉を落とした姿もまた魅力。 H:30cm(受け皿込み) W:29cm(鉢:12cm) *多少の前後あり 春 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい 夏 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(夕方がベスト) 秋 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(冬に近づくにつれ頻度を徐々に減らしていく) 冬 →断水 日当たりがあったほうがよいが 日差しの強い夏場は直射を避ける。
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アストロフィツム 四角鸞鳳玉
¥8,700
SOLD OUT
綺麗な四角に細かくびっしりと入った白い斑点。 ぶっくりとしたフォルムにDOMANI LEKKIのBLUE。 綺麗な白い肌とドマーニの深く鮮やかなブルーが美しく混ざり合った一体。 アート。 H:20cm(鉢込み) W:17cm *多少の前後あり 春 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい 夏 →水遣り回数を減らし夜間に土を湿らす程度 秋 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(冬に近づくにつれ頻度を徐々に減らしていく) 冬 →断水 日当たりがあったほうがよいが 日差しの強い夏場は直射を避ける。
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アリオカルプス 亀甲牡丹
¥38,000
SOLD OUT
Godzilla ゴジラ。 ボコボコとしたまるでゴジラの背中のようなボディ。 テッペンにはフワフワの綿毛。 山頂に雪が積もっている山脈のようにも見える。 鉢はDOMANIのESPOO ナチュラルブラック。 シックでモダンな雰囲気を纏うESPOOと怪奇なゴジラがいい感じに調和した一体。 H:30cm(鉢込み) W:22cm *多少の前後あり 春 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい 夏 →水遣り回数を減らし夜間に土を湿らす程度 秋 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(冬に近づくにつれ頻度を徐々に減らしていく) 冬 →断水 日当たりがあったほうがよいが 日差しの強い夏場は直射を避ける。
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アデニウム ドワーフ
¥8,800
SOLD OUT
発根済。 H:17cm(鉢込み) W:16cm *多少の前後あり 春 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい 夏 →水遣り回数を減らし夜間に土を湿らす程度 秋 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(冬に近づくにつれ頻度を徐々に減らしていく) 冬 →断水 日当たりがあったほうがよいが 日差しの強い夏場は直射を避ける。
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マッソニア ロンギペス
¥3,500
SOLD OUT
マッソニアのブチ上がりバージョン。 石を置いて片方をもたれかけさせたが、もう片方は体操選手かのように葉先まで芯があり自立している。 変わり者のマッソニア。 結構オススメ。 H:19cm(鉢込み) W:14cm *多少の前後あり 春 →断水 夏 →断水 秋 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい 冬 →鉢土が乾いてから鉢底から出るくらい(控えめ) 日当たりがあったほうがよいが 日差しの強い夏場は直射を避ける。
